講師日誌

【緊急報告】オリンピックでも質問型で成果を上げている人がいた!

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【緊急報告】オリンピックでも質問型で成果を上げている人がいた!

From 鈴木康之 東京某所でこっそり、閉会式を見ています。 suzuki_photo   またオリンピックネタ?と言わず、旬な情報なのでちょっと付き合ってください。 今回は、ドラマ(人生)のお話です。   今、オリンピックも終了しましたが、今回も色々なドラマが生まれましたね。 私は、こんな感じで連日熱く観戦してました! IMG_4584  

そんな中で、ご紹介したい人物がいます。

  解説者でありながら、解説者を超えたお話をして注目をされている人。 解説者として賛否両論あるようですが、「マスペディア」と言われる 元オリンピック選手の増田明美さんです。   ご存知ですか?   どうでも良いことですが、 高校時代にある大会でで同じ競技場で競技をしていました。 私は砲丸投げでしたがε-(´∀`; )  

さて、本題です・・・

増田さんは、日本の選手以外にも各国の選手の色々な情報収集し、選手に代わってドラマを語ってくれます。   そのドラマを聞いていると、さっきまで知らなかった選手も好意的に感じ、 応援したくなっちゃいます。   質問型営業®塾を受けた方はもうお気付きですよね?!   増田さんは各選手に質問し相手からドラマを聞くことができています。 と言うことは、興味関心(好意)、情報収集(質問)、確信(共感)の段階を経て作り上げていると言うことです。   ドラマはオリンピック選手に限らず、お客様も同じで、人それぞれ色々なドラマを持っています。   質問型営業®塾のステップ1でお話しする通り、皆さんもお客様に対してこの興味関心(好意)、情報収集(質問)、確信(共感)の段階を経れば、私たちは自然にお客様を応援したい、お役立に立ちたいと『お役立ちの信念』の気持ちが自然に湧き上がってきます。   すると、 お客様も自分のドラマ(人生)に共感してくれて、自分が認めらていると感じると、 どんどん本当の気持ちを打ち明けるようになります。   ここで「ラポール」が生まれます。 増田さんは各国の選手や関係者から「ラポール」を築いています。 ラポール でも、ただ質問するだけでは「ラポール」は生まれませんし、築けません。 実際、ここで立ち止まってしまい、諦めている方も多いです。   しかし、しっかりと学べば、私たちにも出来きます。 これは意図的に作り上げることができます。   これができると当然、営業成績も上がってきます。 営業成績の良い方の多くは、実際に出来ています。   これは、青木の書籍「質問型営業® 最強フレーズ50」の第2章の部分でも触れています。コミュニケーションでとても重要なポイントです!  

ここでご連絡です!

その疑問や質問にコンサルタントがこちらで、お受けしています。 直接お越しいただき、セミナーや体験会で、本当の「質問」を体感したい方はこちらで もうすでに営業塾経験した方も、実践会で更に磨きをかけることはこちらで 気軽に連絡・参加してみて感じてください。 答えが見つかります。   そして、どなたか増田明美さんをご存知の方は紹介してください。 是非ともインタビューさせてください・・・(^_^)v