講師日誌

【質問型営業】今日からあなたも超共感上手!「あ~、ね~」の法則【動画あり】

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今日からあなたも超共感上手!「あ~、ね~」の法則【動画あり】

0125 FROM 安井 匠 横浜のオフィスより   私たちコンサルタントは日夜、クライアントさんとのコンサルを通じて、 いかに理解しやすく、そして実践しやすくするか! そんなことに頭を使っている毎日です。   それは、何より代表の青木のその姿勢による影響が多いのかな? そんな風に感じたりもします。 毎回のポッドキャストライブセミナーでは、コンサルタントの私たちも驚くほどに、 青木から新ノウハウ!?が飛び出します。   先日のポッドキャストライブセミナーでも、こんなノウハウが出てきましたよ。 今まで「好意-質問-共感」って伝えてきましたが、 『これからは、共感なんて甘い!感動や!』 ということです。   はい、つまり共感なんてレベルじゃ甘い!驚きと感動! そんなレベルで相手に共感を示すことが大事!ということです。 みなさんも共感を相手の話に感動した!という感じでやってみてください! 私たちがお伝えしている共感はこのレベルです!   そして、具体的にどうすれば良いのか!?ということを、 私が勝手に「感動共感!あ~、ね~の法則」と名づけました(笑)   具体的にどのようにするかというと、相手の話を聞いたあとに、 「あ~」と言いながら身体を後ろに反らす。 そして、 「〇〇〇〇〇ね~」と今度は身体を深く倒す。 という感じです。 〇には、「そうなんですね~」とか「そうですね~」等最後を「ね」にすることです。 よく「そうなんですか~」とか「そうですか~」という方がいらっしゃいますが、語尾が「か」だと 時に、相手に冷たい感じや他人事っぽく聞こえてしまうことがあります。 だから「ね」なのです。   はい、ということを書きましたが、論より証拠ということで、動画に撮ってみました。     いかがでしたでしょうか? このように、話の区切れ目でしっかり示す。 そして、この後質問する。 この共感というお膳立てが、その後、心地よく質問に答えてもらうポイントです。 しっかり感動レベルで練習しましょう! それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました!!!   追伸>元プロ野球選手石毛宏典氏と青木毅の特別セミナーまだお席ありますよ!