質問型活動日誌

電話応対での「声」の大切さ

質問型活動日誌

商社での企業研修、今回は「電話対応での声」についてです。

もう研修から2カ月すぎてまいりましたので、

皆さんのフィードバックのやり取りもとてもがよい形になってきています。

そんな中出てきたのが、電話応対のコツ。

ルート営業中心のこちらの企業もやはり電話でのアポイントが必須です。

以前なら電話で断られたり、面会につながる様なんとかお願いしてアポイントを取っていたものが、

質問をし要望を聞けてるからしっかりアポイントがとれる様になったとの事です!


そして、この中で青木から「声」についてのレクチャーがありました。

因みに読者の皆さんは、電話において、「自分の声のトーン」って気にされたことありますか?

「高い」か「低い」でいうと、どちらになるでしょうか?

どちらが良いかというと。。。。。


実は「低いトーン」なんです!


その理由は、高いトーンで話されると「営業っぽさが出てしまう」からなのです!!

そうすると、お客様は「売りつけられる」と感じ防御の姿勢に入ってしまうんです。

その為、最初から断る体で話されてしまうのです。


この方も青木より直接ロープレを受けて、声に貫録が増してました!!


この声のトーンのトレーニングを青木が行うと、

電話口でのお客様の対応が驚く程変わるのです!!


青木の「声のトーン」を体験したい方はこちら

             ↓

        2月9日(土) 大阪にて青木に直接会えます!!
        14時〜17時  大阪オフィス
  「質問型営業習得のための極意とは?」


ぜひ日々の営業でお困りの事等を青木にぶつけに来て下さい!!

そして、本物の質問型営業の凄さを体感して下さい‼︎

次回は「成長を促すフィードバック」について書きます。

お楽しみに!!