質問型実践会のご案内

質問型実践会とは?

質問型営業・コミュニケーションを習得するため、出来ないもどかしさから抜け出すために、本やPodcastだけでは感じることの出来ない、より体系的な理解であったり、実際に行う時の姿勢や声のトーン・大きさ、間といった、よりリアルな質問型を感じていただいたりします。

自分ひとりで練習することにプラスして、同じ質問型を学ぶ仲間同志で練習をしたり、習得が進んでいる人の進歩や体験談を聴くことが、さらに学ぶ速度を高めます。

青木が常にお伝えしている「わかる」⇒「出来る」へ!
そして、実際に「出来た!」という実感を持っていただけるようしっかりと練習を積み重ねていきましょう!

企業様も社員を実践会へ参加させることで、定期的に営業・コミュニケーションを練習する場となりますので、ぜひご活用くださいませ。

実践会であなたの質問型習得をバックアップ

1.青木毅セミナー(毎月1回、東京・大阪で開催)

質問型営業の考え方に共感し、その成果や効果を感じていらっしゃる方、
このままの状態をなんとか抜け出したい!さらに、もっと出来るようになりたい!

そんな、本やPodcastだけでは学びきれない内容をセミナーでお伝えします。

青木が本やPodcast等では伝えきれない、もっとも皆さんに伝えたい
質問型営業習得のための話をさせていただきます。

青木毅は日々現場での研修での指導を通じて、習得のコツはココだ!
ということを、皆さまにわかりやすいレベルで、どんどん進化させています。

また、出来る限り多くの方に、具体的にご質問いただき、ワンポイントアドバイスを行います。もちろんロープレもご覧いただけます!
会場でしか味わえないリアルな空気を感じにいらしてください。


<年間スケジュール> ※基本的に東京は第2土曜日・大阪は第4土曜日
4月 質問型営業のメカニズムでコミュニケーションを制覇する!
5月 お役立ちの信念を理解し、身に付ける!
6月 アポイントの極意!
7月 アプローチを質問型営業で突破する!
8月 反論と逃げ口上を楽しめ!
9月 プレゼンテーションは質問型で芸術になる!
10月 クロージングは質問型で100%に近づく!
11月 質問型営業パースンの集い&成果発表会で盛り上がろう!
12月 クロージングは質問型で100%に近づく!
1月 年間目標設定のポイントがわかれば、達成は約束される!
2月 フォローアップでのコツと紹介獲得で営業を楽しみ楽にする!
3月 振り返り・シミュレーションで強力に自信をつける!

2.ロープレ練習会

質問型営業の原理・原則、やり方・方法については、すごく共感する
しかし「やってみるとうまくいかない・・・」
と感じていらっしゃる方の声をよく耳にします。

そんなあなたは「センスがない・向いていない」と言って決してあきらめる必要はありません。
それは、単に練習が不足しているだけなのです。

会社でロープレをしたくても、会社自体が説明型。上司には、質問をすると否定される。
逆に会社のメンバーだけでロープレをするとマンネリ化してしまうと感じていらっしゃる。

そんな方にピッタリな場です。

職場や自宅等、インターネットがつながる環境であれば、どこからでも参加できます。実際に参加する受講生は初対面が多いためより実践的です。※オンラインの方法はお申し込み後に詳細をお伝えします。また、開催会場でもご参加いただけます。開催会場は都度ご確認ください。

参加者全員への解説の後、2人1組や3人1組になって、ロールプレイングを行っていきます。自分の話をしている時の表情も確認出来るので実践的です。さらにワンポイントアドバイスもさせていただきますので、自分の話し方の癖や課題がピンポイントに見つかり、すぐに修正のための練習が出来ます。

会員の方は無料で何度でもご参加いただけます。オンラインでの実施となります。

3.オプションキットで質問型を体系的に学習

音声教材「質問型営業マスター編」やその内容を自分自身に落とし込むためのテキスト、また小冊子、簡易版振り返りノート&シミュレーションノートといった、基礎的な学習に必要な教材を会員限定価格にて、ご提供いたしとります。

これらの学習キット類で学んだことを、ぜひロープレ練習会で試してみていただき、自信をもった上で、現場に出ていきましょう!

質問型実践会の目的

  • さらなる質問型営業®・コミュニケーションのさらなる実践力の向上(レベルアップ)

    特に個人での習得を目指した場合、圧倒的に練習量が不足となる状況を、本番で練習するということがないようにします

  • さらなる学習と訓練へのモチベーションアップ

    他の受講生と直接触れ合うことにより、以前は出来なかったけど、出来るようになった声や、実際に自分よりレベルが高い人を目の当たりにすることが出来るのでモチベーションがアップします

  • 同じ目標を持った者同士の仲間をつくる

    質問型を学ぶ受講生同士の交流により、いつでも気軽に相談・練習ができる状態にできます

  • 参加者の可能性を目覚めさせる場

    質問型は相手にお役立ちするためのもの。受講生同士で、営業の結果にとどまらず、仕事はもちろんプライベートであっても、相手の目標や夢の実現、またそのための課題解決のお手伝いができる場とすることで、あなたの望む未来の実現をバックアップします

    今後、級・段といった認定制度を立ち上げ、段取得者には、将来のトレーナーになっていただけるような体制を構築します。(来年立ち上げ予定です)

こんな方にぴったりです

  • 具体的にどんな質問や切り返しをすればよいのかを知りたい
  • 質問型を実践してみているのだけど、なかなか現場ではうまく行かない
  • 質問型を実践する機会がなかなかない
  • 社内では質問型の練習が出来ずに、結局お客様とのぶっつけ本番でしか試せない
  • 会社や家ではなかなか集中して練習できない
  • 質問型が出来ているのか、出来ていないのか、自分ではよくわからない
  • 自分のどこを直せばよいのかがわからない
  • もっともっと練習を積み重ねて、質問型を完全に固めたい

参加資格

青木毅の書籍やPodcastを聞かれた方であればどなたでもご参加いただけます。

ロールプレイングを録画したものを、後にYouTubeで参加者に共有させていただくことを承認ください。(限定公開という一般の方には見れない仕組みとなっておりますので、世間一般に公開される訳ではありません。)

入会特典

1. 表現トレーニング受講費が無料

表現トレーニング「感じいいセールスパーソンになろう!」
滑舌・笑顔・聞き方・話し方など、セールスパーソンにおける「表現トレーニング」。
会員は無料!質問型実践会と同日開催、質問型実践会に参加される方のみ受講いただけます。

2. 各種セミナー等への優待価格でのご案内

11月16日に開催予定の質問型コンベンションはじめ、各種イベントには会員価格でのご参加をしていただけます。

メッセージ

本気で実践しようという意識の高い人達が集まっています。
ここでは質問型での日々の事例を基に仲間同志で再現し、実践し共有することで他の参加者の経験をも自分のものにできます。

学んだものを身につけ、身に擦り込むにはアウトプット、まさに実践が不可欠です。

質問型実践会は皆さんにとって、この環境に身を置くことは最大の学びの場となり、結果、自分自身の行動も変わりより良い成果に結びつくでしょう!

入会申込

内容リニューアルの為、新規入会受付を一時停止させて頂きます。
2020年4月よりあらためて新規受付を再開予定です。
※毎月開催の実践会は引き続き参加申込いただけます。

申込内容必須
名前必須
かな必須
せい
めい
会社名
部署
役職
メールアドレス必須
TEL必須
- -
郵便番号必須
-
都道府県必須
住所必須
業種
紹介者
備考
質問型実践会・青木道場会員規約

■第 1 条(名称)
 本会は株式会社リアライズによって運営される質問型営業スキル向上支援サービス「質問型実践会(青木道場)」と称します(以下本会という)。また、本会の会員を「会員」と称します。

■第 2 条(目的)
 本会は、会員同士のロープレ練習会およびセミナーに参加する事により、会員自身の質問型営業スキルの向上支援を行うことを主目的とし、その実践会に置いて、会員同士が交流を深め、自身のビジネス成果の向上に役立つ場を提供する事である。

■第 3 条(入会資格)
本会の入会資格は原則として次の条件を満たす方とします。
①書籍やPodcastによって、基本的な考え方を理解していること
②自身の商行為を何らかの形で行うと言う意識や目的・態様で参加される疑義が認められないこと
③反社会的勢力及びそれに準じる方でないこと
④ネットワークビジネスに現在関与しておらず、または過去において関与したことがないこと
⑤成年であること
⑥被後見人、被保佐人、被補助人でないこと
⑦ロープレ実践会やセミナーの動画配信(会員限定)に自らの肖像が掲載されることに対して同意すること
⑧その他、本会の裁量による本会への参加不許諾を受けなかった方

■第 4 条(入会手続)
 本会への入会を希望する個人又は法人は、入会フォームに必要事項を記載のうえ、申込いただきます。
 入会申込フォームアドレス:https://s-mbc.jp/works/dojo/ 
■第 5 条(会費)
 本会の会費は、入会金10,000円(税別)と年会費12,000円(税別)とする。
年会費は入会翌月から発生します。支払い方法は銀行への振込又はクレジットカード(PayPal可)によるものとします。また、2年目以降は、ご案内を事務局から会員に郵送いたします。
 
■第 6 条(届出事項の変更)
 会員は、所属する企業や所在地、役職等変更があった場合は速やかに本会の運営事務局に報告するものとします。

■第 7 条(会員の権利)
 会員は、本件サービス(次条により定義される)の提供を受ける権利を有します。

■第 8 条(本件サービスの内容)
 会員は、次のサービスを享受することができます。但し、サービス内容については、本会の裁量により、事前の通知なくして変更されることがあり、変更手続については、第19条に定めるところによります。
①セミナーや有償イベントへ優待価格での参加
②ロープレ練習会へ無償参加
③毎回の実践会の録画を視聴
④その他、会員価格の設定の有る商品や役務の提供が受けられる

■第 9 条(会員の義務)
 会員は、本会が定める本規約会則を遵守するものとします。

■第 10 条(会員資格の譲渡)
 会員資格はいかなる場合も他人に譲渡することはできません。

■第 11 条(禁止事項)
 会員は、次に掲げる行為を行なってはいけません。
①本会が会員に提供するID及びパスワードを不正に使用し、又は他の利用者や第三者に使用させること。
②本会の提供するサービス内容を会員自身の成果向上以外の用途に使用すること。
③本会の提供するサービスを違法行為もしくは違法行為と思料される用途に使用すること。
④本会を運営する本部並びに他の会員へ虚偽の情報を提供すること。
⑤本会及び本会の会員を誹謗・中傷する行為。
⑥本会の運営を妨害する行為
⑦本会と類似もしくは競合する事業ないしサービス運営を行なうこと
⑧会費入金遅延が2ヶ月以上に亘ること
⑨本会を利用して選挙の事前運動、選挙運動又はこれらに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行為をすること。
⑩当会を利用して宗教の宣伝を含む宗教的行為、及び宗教団体の設立・活動、宗教団体への加入等宗教上の結社に関する行為をすること。
⑪本会を利用してネットワークビジネス及びそれに類するビジネスの営業行為を行うこと。
⑫会員たる資格に基づき取得した情報を、その態様の如何を問わず、本会の許可なく使用すること

■第12 条(除名)
 会員が本規約及び第 9 条に定める義務を怠り、本会が履行もしくは中止、是正を求めたにも関わらず会員がこれに応じない場合、当該会員に対し除名の処分をすることができます。尚、本会が除名処分をする場合、当該会員に除名理由を説明いたしません。

■第 13 条(会員資格の喪失)
 会員は、次の事由により退会となり、その資格を喪失します。
①退会の申出を行い、本会がこれを認めた場合。
②除名された場合。
③会員が死亡した場合。
④破産、会社更生、民事再生、その他これに類する申立てをされ又は自ら申立てたとき。
⑤他の会員、本会、運営会社又は第三者を誹謗中傷する行為及びその虞れがあると本会が判断したとき。

■第 14 条(退会について)
 会員は本会の退会を希望する場合、運営事務局に書面にて退会届(書式は自由)を提出するものとします。但し、前条①の場合を除き、退会届の提出は会員資格の喪失の効力に何ら影響を及ぼさない。なお、退会の場合、退会会員が既に支払った会費については返金されないものとします。
 退会届の提出期限は、退会希望日を含む月の前月の末日限りとします。(例:平成31年4月末限りで退会したい場合、3月末日までに提出)
■第15 条(本会の廃止)
 本会は、天災、地変、法令の制定・改廃、行政指導、社会情勢の変化又は本会の都合により必要と認められる場合には、サービスの一部又は全部の利用を制限し又はこれらを一時休止もしくは廃止することができます。この場合、本会は利用者に対して賠償の責任を負いません。

■第 16 条(個人情報の扱い)
 本会は、会員の情報を厳重に取り扱うものとし、株式会社リアライズ及び一般社団法人  質問型コミュニケーション協会にかかる活動目的においてのみ利用するものとします。

■第 17 条(責任の範囲)
 本会は実践会での会員同士の交流によって発生した会員間同士の個別契約などの当事者間での取引には一切介在いたしません。よって、その後に発生した当事者間におけるトラブル等については、責任は負わないものとします。その内容如何によっては、除名処分の対象となります。

■第 18 条(提供サービスにおける責任範囲)
 本会で行う実践会などサービスについて、以下の事象が発生した場合、本会は何ら責任を負わないものとします。ただし、サービスが円滑に動作するための技術的責任を負うものとし、本会は速やかに問題解決にあたるものとします。
①当サービスにおける想定外のシステムエラー
②セキュリティ環境に設置されているサーバーに対する不正アクセスによる個人情報へのアクセス
③当サービス提供時におけるバグや、第三者からのウィルス感染による損失、内容の誤りや省略によって生じた損失
④当サービスにおけるメンテナンス時の機会損失やエラー発生時における損失

■第19条(規約内容の変更手続)
 本規約の変更については、規約の変更内容を所定の方法により発表した後1か月を経過しても会員から異議が出なかった場合、全会員が当該規約内容の変更に同意したものとみなす。

■第 20 条(準拠法)
本規約は日本国法に準拠し日本国法に従って判断されるものとし、本規約に関する一切の紛争に関し訴訟を提起する場合は、京都地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

平成31年1月1日 改訂
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